豊胸手術 | 当医院は安心と信頼の中央クリニックグループです。
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豊胸手術・バストを大きく女らしくなる
バストのプチ整形
プチ豊胸手術(バストのプチ整形)では、バストにサブキュー「SUB-Q」というヒアルロン酸を注入して、バストアップをします。

サブキュー「SUB-Q」(ヒアルロン酸注射)とは?
静岡中央クリニックでは、SUB−Qの開発者であるQ−MED社のDr.Anders Strandと提携しております。最近ではより手軽に“胸を大きくしたい、形を綺麗に整えたい”という御相談も多く、そうした方にはサブQ注入をご用意しております。“手術は怖いけど注射なら”とお考えの方も是非ご相談下さい。

サブキューとは、人体の皮膚や細胞に存在するムコ多糖類の一種で、アレルギーの心配も殆どなく、体にも安全とされています。注入後すぐに バストアップを実感できます。
このサブキューは今まで使用していたヒアルロン酸の約10倍の大きさの粒子を持っているために、体内への吸収時間が遅く効果が薄れてくるのに約3年前後といわれ、今までのヒアルロン酸より数倍長持ちすると言われています。顔面(しわ、あごなど)の形成や、しわとりなどに使用されることが中心とされていたヒアルロン酸に比べ、バストのサイズを大きくするのにも効果的です。

サブキュー治療方法と8つの安心
メスなし、注射だけなので傷跡の心配なし
局所麻酔のみで痛みの心配なし
2度、3度と追加注入も可能も出来ます。
数ヶ月の時間をかけて少しずつバストアップすることが可能
治療時間は10-20分で終了
当日治療後すぐに帰宅が可能
左右の大きさが違っても、注入量が自由に調節できる
バストの上部や谷間など、希望の部分だけをデザインが可能

こんな方におすすめです。
バストを大きくしたいけど手術はちょっと・・・
休みを取らずに気軽にバストを大きく出来たら・・・
胸元の開いている洋服が選べない
左右差をなくしたい
出産・授乳を経て、貧弱になった
水着になるのに抵抗がある
パートナーの方に内緒でボリュームアップしたい
温泉や旅行の前に大きくしたい

豊胸手術
豊胸手術は、クリニック選びが重要。
豊胸手術を行っているクリニックは沢山あります。どのクリニックも特徴がありますが、どのクリニックが安心できる説明と結果を出しているかは未知。
そこで豊胸手術クリニック選びのポイントを下記に箇条書きにしてみましたので、参考にして頂ければと思います。

◎治療方法が限られ、患者様に自由な選択肢がないクリニック。
◎院長プロフィール等が無く、どんな医師が居るのかまったく分からないクリニック
◎麻酔に対し、麻酔科標榜医の存在や安全体制等の有無等の説明がされていないクリニック
◎バッグの種類における説明が「独自の」等の表現を使い、曖昧で明確にしないクリニック
◎キャンペーンを実施していても元の料金設定が非常に高額なクリニック
   
当クリニックの豊胸手術の6大特徴
■安全性が高く、人体に害がない。
■形、大きさが自由に決められる。
■乳腺細胞を傷つけないので、出産や授乳にも安心。
■自分に合った手術方法が選べる。
■将来、形を修正することも可能。
■外見も感触も自然で、美しいバストにできる。
静岡中央クリニックで使用するシリコンバックの種類
静岡中央クリニックで治療を実施しているバッグの種類を下記に示しました。様々なものがあり、患者様のご要望に合わせて、ご一緒に検討させて頂ければと思います。いずれも入院不要、日帰りでの施術で、身体や機能面 、授乳への影響のない安全な方法です。お気軽に無料の診察・カウンセリングにて御相談下さい。

コヒーシブバッグ
コヒーシブバッグは、人工臓器などの医療製品に使用されるシリコン製の極薄いバッグに、アメリカ厚生省(FDA)認可の安全性の高いシリコンが結合状態(寒天状)で入っていて、シリコンバッグやCMCバッグの短所を改善し、安全性を高めるべく改良を加えたバッグです。粘液状で漏れ出す恐れのあるシリコンやCMCに比べ、ある程度の硬化を持たせ、バッグが破損した場合でも内容物が漏れ出す心配はありません。 コヒーシブバッグ

シリコンバッグ
豊胸手術用バッグとしては最も歴史が長く、もともと世界各国で広く使用されていたバッグです。非常に柔らかい素材であり、挿入後も違和感のない自然な感触がその最大の特長です。しかし、米国FDAが1992年、バッグが破損して中身のシリコンが漏れた場合の安全性における懸念からバッグ使用の中止要請を出しましたが、その後の研究によって、発ガン・自己免疫疾患との因果関係が否定され、現在は、再び多くの医師がこのバッグの使用を開始しました。 シリコンバッグ

生理食塩水バッグ
生理食塩水バッグは、内容物に完全無菌処理を施した人間の血液と浸透圧の等しい濃度0.9%の生理食塩水を用いたもので、医療現場では頻繁に使用されています。コンタクトレンズの液と同じものですから、癌や自己免疫の異常を起こす心配はありません。このことによってバッグが万一破れても、人体へ影響ない豊胸手術が可能になりました。しかし、感触がやや不自然であることと内容物(生理食塩水)が漏れやすいことが問題点です。 生理食塩水バッグ
バイオセルバッグ
バイオセルバッグは、形成外科の胸部形成分野において高い技術力を有するアイルランドのマクガン社で開発された、米国FDA許可申請を取得したバッグです。バリアコートと呼ばれるバッグを3層構造にする特許により、従来の豊胸バッグに比べてシリコンが漏れるのを防止し、破れにくい構造となっています。さらに、表面は組織適合性に優れたテクスチャード加工により、皮膜拘縮も予防します。 バイオセルバッグ

アナトミカルバッグ
アナトミカル型のバッグは、乳房本来の立体では重力で下に垂れるという形をしていることから、形体上において的を得ているバッグです。仰臥位では自然に流れ、また立位ではしずく状の形になり、より生体の動きにマッチし自由度が高いラウンド型タイプのバッグに比べ、アナトミカル型バッグは流動性の比較的低い内容物の立体時の乳房形体を優先したい場合に威力を発揮します。 アナトミカルバッグ

アシンメトリーバッグ
アシンメトリーバッグは、フランス厚生省とEUが認可した初の乳腺下専用豊胸バッグです。人間の胸は左右で形が違いますが、従来のバッグは右胸も左胸も全く同じ形の左右対称でした。アシンメトリーバッグは自然な胸の形を忠実に再現するため、左胸と右胸で形の違うアシンメトリー(左右非対称)を初めて採用し、右胸用と左胸用があり、正面・横・下からとあらゆる角度から見ても自然な胸の形を実現しました。 アシンメトリーバッグ
CMCバッグ
CMC(カルボキシメチルセルロース)は、仏アリオン社が開発した特殊製法による継ぎ目のないシリコン製のバッグです。CMCの組織構成がなめらかな動きを生み出し、従来のバッグよりも感触が進化し、見た目だけでなく触った感じの自然さにも配慮されており、極めて人間の乳腺組織に近い質感を備えています。変形しやすいということで手術は容易ですが、内容物が流出すると不都合が生じるということであまりお勧めできません。 CMCバッグ

あなただけの手術方法が選べます。
乳腺下法 大胸筋下法 自家脂肪注入法
まるで発達した乳腺のよな仕上がりに。産後の下がった乳腺を気にされる方のバストアップに最適です。
脇のシワを利用してミニ切開し、挿入するので傷は全くなく、シワに隠れて自然な仕上がりにする効果的な方法です。
腹部などから自分自身の脂肪を摂取し胸に注入する方法。
垂れたバストをアップ
皮膚自体の緊張がなくなったり、大きなバストの重みで伸びてしまった場合、妊娠などで一時的に大きくなったのが元に戻って中身がしぼんでしまった場合などが理由で、バストが垂れ下がってしまうことがあります。 バストが垂れ下がった場合の手術は、シリコンパックを挿入する手術だけでは不十分ですし、形はよくなりません。 たるんだバストの下の部分を縫い縮め、乳腺を下から押し上げて固定することによって乳房の形を整え、張りをもたせる手術を行います。
施術内容一覧
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